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2007.08.05 00:31

ちょうど1年ほど前に、ばーばが病気になって、
後遺症がちょこっと残ったものの回復。

しかし、やはり老犬。

だんだんと、目も見えにくい様で、
夜の散歩は、本人も怖いらしく、直ぐに抱っこ。
なので、夜のお散歩はなくなりました。
それに日中も楽しいから夢中になりすぎて、時々こけてしまう。

見た感じも、少しずつ痩せてきて、筋肉・肉球が減ってきている。

でもね。

元気なんですよ(^^)

オトボケ度は、増してきているけど、
より一層可愛いのね。

嬉しそうな顔つきも、寝姿も、、、
ここ1年で変わってきたかな。
子供っぽい感じよ。

耳も少し遠いみたい。
なのに、ご飯とおやつの反応だけは、すこぶる良い。

ヒート中(今でもあるのよ)は、健ちんと別居。
そんな時は一日中べったり、もしくは寝てばかりです。

なのに、今週になって、症状が3度出たの。
それもちょっとしたきっかけで。。。

今日は、帰宅したとき、嬉しくて私の後ろをくっついて歩いていた。
1センチくらいの段差でつまずいちゃって、
すべってしまった拍子に症状がでた。

様子を見ていたら、直ぐに戻った。
転んだ事よりも、衝撃が脳に影響されちゃうらしい。
1年ほど前の様な、ひどい状況はでないけど、

本人(ばーば)も自分の身体の状況は少し分かっているみたい。

彼女は慎重派だから(^^)


まだ14年なのか、もう14年なのか、分かりません。

でも、確実に

「老犬→介護→死」

だんだんと、近づいているのは事実なんですよね。

大げさかもしれないけど、、、
今夜は、分かっていてても、理解してても切ないです。

でも、明日からは元気です。

テーマ : わんことの生活 - ジャンル : ペット

| ちいさな脳ミソ | コメント(2) | トラックバック(0) | |

この記事へのコメント

去年

実家のハスキーは14歳で死にましたが、大型犬なので、「もう…」のほうですね。

| LVH | URL | 2007.08.05 02:06 | 編集 |

LVH様

大型犬はかなりの高齢になるようですね。
昨日病院に確認したら、環境にもよるそうですが、
10歳すぎた頃から、犬体調の違いが出るようですね。

| ♪な | URL | 2007.08.06 08:17 |

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